2010年11月02日

南紀すさみのブル、11月(10年) ブッチョとワクチン

ワクチン注射

ブッチョ君がワクチンうちに行ったわけではない。

ゆりチャンとあいチャンがペットクリニックまで行くことになったんだが、ブッチョ1匹置いておく訳にも行かず連れて行ったが当方の車では2名と3匹は少々きつい。

大人しくするワンコならよいんだが、四六時中動き回っているブッチョ連れは大変である。


本日の記事はワンコ共のことでなく人間のインフルエンザワクチンのことである。


疑惑のインフルエンザワクチン

インフルエンザワクチンの注射の補助の通達が廻ってきて1000円で予防注射が出来ますとあった。

当方は安くなったからとてうつ必要はないと断ることにした、家内には予防注射しておいたらと勧めたが、家内も断ったらしい。

当方は生活習慣病だって薬に頼らず、運動療法と食事療法だけだから、インフルエンザごときでワクチンなんかである。

むしろ薬と来れば条件反射で副作用と考えてしまう

ところがネットサーフィン中に面白い記事をアップしているブログに行き当たった。

飛躍しすぎた点もあるので、誰でも簡単には信じにくい内容である、勿論大手マスメディアはスルーである。

以下に其の一部を抜粋する。

 日本の政治・経済・国民生活は菅内閣になってからというものの、首相(内閣)自体が先導して日本を地獄に突き落とすかのような日々が続いている。 

先月あたりに役所から「インフルエンザ注射接種」のお知らせが封筒で来ていたのでインフルエンザについて書こうと思う。


当ブログでも過去にインフルエンザは(米製薬会社と米政府によって)米軍の細菌研究所で作られた細菌兵器の1種だ と書いたことがある。 あの豚インフルエンザ(新型と故意に名称を変えたが)が全世界でパンデミック状態になりかけたときにも「インフルエンザワクチン接種をするな」と警告した。 はっきりいって効果がないだけでなく、副作用を及ぼすことのほうが多い。 これは米製薬会社が儲けるための殺人プロパガンダのようなもので、当然、当時首相だった麻生のところに米製薬会社のトップたちが輸入促進詣をしている。 これに世界のマスゴミも加担している。

その結果インフルエンザワクチンを税金で大量に買い(買わされ)、結局は大量に余ってしまったことも記憶に新しいではないか。



それ以外にも菌の拡散を恣意的に飛行機を使ってやっているとのことや、其の時ケムトレイルという飛行機雲のようなのが豚インフルエンザの流行地で多発した話であるとか、そういうことをマスメディアでは報道しないとかちょっと其の思考に、ついていきかねるところもある。

ただベトナム戦争やイラク戦争を見ているとアメリカと言う国は儲かりさえすれば何でもありの国と分るだけに100%嘘などといえない、9.11だって自作自演火も知れぬ。

戦後65年、アメリカの属国どころか植民地であったことすらマスメディアは知らせないし、アメリカの意にそむいた、何人もの総理大臣が失脚させられたり、非業の死を遂げている。

小泉・竹中路線が何百兆もの郵貯の金をアメリカに貢いだことだって、マスメディアが真実を報道して大方の国民を覚醒させてはくれぬ。

小沢政権が誕生すればマスメデイアの立ち位置に齟齬がきたすと、彼らが説明責任も果たせぬ「政治とカネ」なる黒い霧ねつぞうして検察ともどもに冤罪作りに邁進。

小沢氏が迷惑こうむるだけでなく、「国民生活が第一、政治主導、アメリカの植民地からの脱却」掲げて戦う政治家を抹殺しかねず、日本国民が又日本が大損害をこうむる。

悪いことは出来ぬもので、村木事件で検察の証拠改竄で信頼地に落ち、偏向マスメディアの方も一部の国民気付き、新聞解約で経営に打撃である。

インフルエンザワクチンから大分脱線してしまったが、当方注射断ったことで効きもせぬワクチンにカネ使うこともなく、それどころか副作用の心配もない訳で一応メデタシである。


posted by がくさん7 at 22:02| Comment(1) | 田舎の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

はじめてやってみたんやけど、こんなド エ ロ女おるんかい!!
どっちにする?ってチンコにお尻すりつけてきて、夢中でやりまくったわ(笑)
http://40g3tut.karl.houtyu.com/
Posted by えらいこっちゃ! at 2010年11月08日 06:39
コメントを書く
お名前:

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。